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【内定直結】1week Internship 募集のお知らせ【関西学生限定】

ギフティとは

ギフティは、eギフトの生成から流通まで一気通貫で提供するeギフトプラットフォーム事業を国内外で展開しています。ネットワーク外部性を構築しリーディングカンパニーとしてマーケットを牽引、2019年9月20日には東証マザーズに上場いたしました。

現在は、オンライン上で気軽にギフトを贈り合うことができる会員143万人のCtoCサービス「giftee」や法人向けにキャンペーン等のインセンティブとしてユーザーにeギフトを付与できるサービス「giftee for Business」、地域活性化デジタル商品券「e街ギフト」などを展開しています。

また、eギフトプラットフォームの拡大に留まらず、新規事業創出や戦略的アライアンス、M&A、ベンチャー企業への出資を通じてエコシステムを形成。2019年からはASEANを中心としたグローバル展開も積極的に実施しています。

今後は、eギフト事業の深化と探索(新規事業)による指数関数的な成長を継続しつつ、投資やM&Aによるエコシステムづくり、またASEANを中心とした積極的なグローバル展開による成長を目指しています。

▼カルチャーブック

https://docs.giftee.co.jp/company/giftee_culture_book.pdf

▼成長可能性に関する資料

https://docs.giftee.co.jp/company/ir_release_growth_potential.pdf

1week Internshipとは

  • 一週間の間、一つのお題に対してリサーチ・分析から資料作成、プレゼンまで一人で行っていただく実践型インターン
  • ビジネス経験豊富なメンターがつき毎日アドバイスをもらえる、また最終プレゼンでは役員からフィードバックをもらえる
  • ビジネスにおいて必要な視点・視座・視野を得られる

お題の例

  • スポーツ×eGiftで新規事業立案
  • インバウンド領域でプロフィットプールの大きい市場分析とギフティのアセットが活きる新事業立案
  • 共通ポイント業界の業界分析と◯◯ポイントが今後とるべき戦略 
  • クレカ業界の5年後と◯◯社が取るべき戦略

応募条件

関西圏の大学もしくは大学院に在籍しており、2022年に卒業・就職予定の方

選考フロー

Step1:こちらよりエントリー

※エントリー情報を元に合格の方のみ、個別にご案内させていただきます。

Step2:面接2~3回

Step3:インターンシップに参加

Step4:内定

web説明会日程

京都大学大学院出身の20年新卒先輩社員から、会社の説明やインターンシップの詳細についてざっくばらんにお話させていただきます。

  • 8月 13日 (木曜日)⋅11:00~12:00
  • 8月 16日 (日曜日)⋅11:00~12:00
  • 8月 18日 (火曜日)⋅18:00~19:00
  • 8月 20日 (木曜日)⋅13:00~14:00

※参加者が少ない場合キャンセルとなる場合があります

インターンシップ参加について

  • 1日8時間、平日5日間参加(途中1~2時間授業参加などは柔軟に対応)
  • 月曜スタート金曜終了や水曜日スタート火曜日終了など、連日での参加が望ましいです(要相談)
  • 8~9月は京都オフィスで実施、10月以降は東京オフィスで実施
  • 東京オフィス実施の場合、交通費と宿泊費は当社にて負担

※体温チェック、換気、消毒などオフィス環境については充分な配慮をしておりますが、この状況下ですので参加につきましてはご自身の健康・安全を第一にご判断をお願い致します。

過去参加者の声

京都大学大学院 農学研究科 Oさん

1weekインターンを経て1番感じた事は、「自由は責任を伴う」という事です。ギフティの1weekインターンでは、自力で問題を発見し、調査、仮説検証を繰り返し、自分で考えて動かないと、複数名で行うグループ型のインターンとは異なり、全く何も進みません。

時間の使い方も、進め方も、全て自分の責任で決めなければいけません。事業をつくる際の生みの苦しみとプレッシャー、そしてその中に確かにある楽しさとやりがいまでも、リアルに感じられるものでした。


東京大学大学院 新領域創生科学研究科 Sさん

私がギフティのインターンに参加してよかった事は、本当に勝てるビジネスで必要とされる、思考の深さと幅を知れたことです。

短期インターンで新規事業戦略立案を体験した人はたくさんいると思いますが、その中で、「この新規事業は本気で成功するからいますぐ始めよう」と思った人はどれ程いるのだろうか?ほとんどの人は、「ある程度いい線いってるので、あとはやってみないとわからないな」と考え、成功確度が不明瞭だから実行しないのだと思います。

しかし、私がギフティのインターンで体験して感じたことは、勝てる戦略とは、最低でも「実行すれば確実に勝てる」と自分で確信できるものだということです。逆にいうと、それ以外はアイディアが面白かったり、ある程度のニーズのファクトがあるくらいでは圧倒的に不十分でした。

ギフティのインターンでは半日に一回フィードバックを受けるのですが、そこでは常に「本当か?」「なぜか?」と問いかけ続けられました。そう問われるうちに、より不明瞭な未来に対し、自分の戦略の成功確度が上がっていくことを感じました。インターンを終わって感じたことは、「ここで事業開発を学べば、自分は必ず成功する事業を創れる」ということです。

▼応募はこちら▼

https://bit.ly/2XdfYet